相手の立場で考えた贈り物 〜体験談〜

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    相手が負担にならないように注意する

    贈り物を送ると、すぐにお返しを贈ってくる方がいます。

    贈って贈られるっていいのかもしれませんが、かえって迷惑になっているのではないかと思うことがあります。

    もらいっぱなしでいいと思うのですが、またの同じような機会に出会ったらお返しをするということでいいような気がします。気詰まりします。

    だから最近では、出産祝いなどを辞退される方がいらっしゃいます。

    もらえば、お返し。物でもらってもお返しにはお金がかかります。かえって出費ということになります。

    だから、贈り物は相手が負担にならないようにすることを注意しなければいけないです。

    又、贈り物には好みがあります。
    予算内だからこれで、と安易に考えるのはどうでしょうか?
    日ごろ、これほしいなとか贅沢なものだよねっていいながら興味をもっているものをあげたら喜ばれます。
    母の日になにがほしいかと聞かれたので「骨盤ケアソファ」を高いけれどリクエストしました。

    それを抵抗なく、プレゼントをしていただきました。
    自分では変えないけれど、ほしいなと思っているものをいただくとうれしいです。

    お土産もそうです。
    相手がほしいようなものでなければ、避けるといいと思います。
    お土産の置物をもらったけどどうしよう。これ置くとこないし趣味違うしってことがよくあります。
    その土地柄のおいしいものを抵抗なく食べられるものなどなら、一般的に贈ってもOKです。

    相手のことを考えて贈り物をしたいものです。

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